大の里の手より先に、宇良の「お尻」は落ちていない!相撲協会は誤審を認めろよ。
14日は「いずみ記念病院」でリハビリ。ちょっと調子が良くて、杖で少し長く歩けた。
春がやって来る!という気分。隅田川沿い「仕事場」の庭。梅が咲いた。
さて、大相撲。ご贔屓の宇良は4日目で4連敗。辛い。
でも、3日目の大の里-宇良戦。宇良は勝っていた。
大の里が手をついた時と、宇良の体(たい)がなくなる時が同時!として、「取り直し」としたけど……明らかに宇良の勝ちだ。
大の里の手が先に土俵に着いていたし、宇良は大の里の脚を取って攻めていたから「死に体」ではない。
協会は誤審を認め、成績を変えろ!という気分だけど。
<何だか分からない今日の名文句>
裏の庭でもう時期、桃が咲く。
宇良にも「春」が来るゾ!
