下妻市市長の不審死の件。警察は「自殺と断定するに至った証拠」を説明すべきだ!
6月17日のブログで【最近の「警察」はちょっとおかしい】と書いた“下妻市市長の不審死の事件”。
客観的な事実を並べてみると……どう見ても「自殺」には思えない。
何より異様なのは、届けを出してから2時間以内のスピード発見。おかしい。
遺体があった排水路って、行方不明届けがあったら第一に探すほどの自殺の名所なのか?(笑)
警察に聞きたい!
「遺体の司法解剖をしたのか?」
「死亡推定時刻は?」
「ロープの出処を確認したのか?」
「関係者、遺族の事情聴取はいつどこでしたのか?」
もっとも重要なのは早々と「自殺の可能性大」と発表したことだ。
警察は、病死の孤独死でも窓や玄関の鍵が一つ開いてただけで「事件性有り」として司法解剖しているのに……。
「他殺ではない証拠を出せ!」とは言ってない。
兎も角「自殺と断定するに至った証拠」を説明しろ!と市民の多くが言っている。
<何だか分からない今日の名文句>
「同じようなこと」あり!
〇〇参院議員の
自宅マンションが焼け、
2人が死亡した火災。
「放火説」が広がったが、
第三者が侵入した形跡はなく、
警視庁は「失火」と断定?
