天皇は「男系男子の万世一系説に拘らず、女性天皇への道を進む!」と……
この一週間(恐れ多いが)天皇皇后両陛下の「御思い」を想像していた。
両陛下がオランダとベルギーを公式訪問されたのは「両国が、国王の第一子の長女が次代の王位継承者となっている」からだ。
天皇陛下は晩餐会でのおことばで、オランダでも、ベルギーでも、必ず「ご長女の敬宮殿下」に言及した。
国内では「政治的発言」と言われ兼ねないので、両国で「本音」を言われた。
「男系男子の万世一系説に拘らず、女性天皇への道を開いて象徴天皇制の幅を広げる」と言う意味である。
皇室典範に関しては、当事者である「国民統合の象徴・天皇」の意見が何よりも「大事」である。
「麻○太郎」とか言う政治家が、天皇家長子で、国民の絶大な敬愛を受ける愛子様を皇室から追い出す!と言っているらしい。
もし、これが本当なら、麻○さんが「天皇」じゃないか?
この2026年の夏。天皇家はピンチである。日本国がピンチである。
我々は「本当の天皇」の味方になろうじゃないか!
<何だか分からない今日の名文句>
今回の皇室典範改正は
高市首相から
麻○さんへの“賄賂”?
