最近、高市首相は何かにつけて「インチキ臭い」。
例えば……アメリカに到着すると、群衆に手を振るふる「格好」を見せる。
でも、空っぽの滑走路で待っていたのは、日本の領事館スタッフ数人だけ。赤い絨毯もなければ、米国の要人はいない。
空港のトイレ清掃員さえ出てきて迎えることはなかったのに……ワザと手を大きく振る(笑)
国連で、演説した時も、議場はガラガラ。
「日本は世界一の防災大国を目指しています」と、大袈裟に演説したが……帰国しても、冠水被害の千葉県問題に何も対応しない。
イタリアのメローニ首相は2023年、洪水被害の報告を受け G7サミットを切り上げ、緊急帰国。泥にまみれて現地視察し、数十億ユーロ規模の緊急支援予算を閣議決定した。なのに……高市さんは「自分の格好ずけ」しか考えない。
要するに「図々しい」のだ!
大相撲9月場所が終わった。
横綱昇進を狙った霧島は8勝7敗。大関を狙った熱海富士も8勝7敗。
やっと優勝に辿りついた大の里もそうだが……相撲取りは「精神的」に弱すぎる。
場所が終わったら、「稽古」より、高市流の「図々しさ」を勉強したら良い(笑)
<何だか分からない今日の名文句>
27日引退した
高知の17歳の競走馬
マイネルバルビゾンの
「心の強さ」を
誰もが学んだ!
