オンラインだけでなく、BBC、The Sun、聯合報、Reutersなどのメディアが「金正恩が死去した」と報じていたのだが……10月24日、金正恩は新鴨緑江橋を越えて、中国に入国。中国の高级政治指導者である王滬寧と会談した!
金正恩は生きていた?
(でも……橋にかかる中国と北朝鮮の国旗が強風で平らになっているのに、誰も髪が乱れたり、服がはためいたりしていない。ひょっとすると、この動画、写真は撮影されたものではなく、AIによる生成?- – と言う見方もあるけど)
「金死亡」の噂を払拭するため、中国共産党政治局が「金健在」を演出したんだろう。
それにしても、北朝鮮は「奇妙な国」だ(笑)
さて、25日の菊花賞。驚いた。
史上9頭目の3冠を狙ったロブチェンは圧倒的に強い!と信じていたが……14着。
何が起こったのか?
これ、「運命の悪戯」なんだろう。
いい勉強になった。
<何だか分からない今日の名文句>
皐月賞は
「最も速い馬が勝つ」
ダービーは
「最も運のある馬が勝つ」
今年の菊花賞は
「最も強い馬が負けた!」
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
【 お 知 ら せ 】
ブログ「牧太郎の二代目・日本魁新聞社」は今から25年以上前の
2000年7月にスタートをしました。
そのためブログをアップする通信プロトコールが暗号化されて
おらず、最近の基準にあわなくなってきていました。
そこで新しい基準にあわせるため、WEBサイトを常時SSL化する
【httpから始まるアドレスをhttpsから始まるアドレスに修正する】
手続きを早急に進めています。
その間、引き続き、お付き合いのほどお願いいたします。
