「人生のすべてが嫌になって、放火しました」と言った僧侶見習。
呆れた動機だけど……それより、気になるのは、寺放火の修行僧見習は日本人だから、警察は「フルネーム+年齢」で発表する。
これが外国人だと……「名前」を隠したり、不起訴にしたり……寺院の放火事件では「二重基準」があるのかしら(笑)。
とても、理解できない。
これも気になるのは……参院の審議で、高市早苗さんが「今上陛下」をコンジョウ陛下と発言した。
正しくは「きんじょうへいか」ですよ!
3月にも同じ「誤り」。
周囲は注意しないのか? 理解できない。
<何だか分からない今日の名文句>
宮内庁は「文句」を言え
